言語と、多言語のイベント
ゲストは自分の言語でページを読めます。主催者は、自分で書いた文章の翻訳を追加できます。
更新日:2026/09/22
言語は、ゲストのもの
住んでいる国が言語を決めるわけではありません。ゲストにはそれぞれ希望の言語があり、設定していない場合はイベントの既定の言語が使われます。ゲストのページには言語の切り替えもあり、選んだ言語は記憶されます。
何が翻訳されるのか
- Count Me There自身の画面 ― ボタン、ラベル、状態のすべてが、一度きちんと翻訳されています。ペルシア語のように右から左に書く言語にも、日付、数字、暦まで含めて対応しています。
- あなたが書いた文章 ― ゲストへのメッセージは、イベントの設定から言語ごとに入力できます。書かれていない言語では元の文が表示されます。プログラム、料理、質問につけた名前は、書いたとおりに表示されます。
Count Me Thereが、あなたの文章を翻訳サービスに送ることはありません。
まとめて言語を設定する
大きな多文化のイベント――英語78名、ペルシア語31名、フランス語15名――では、ゲストをまとめて選んで、一度に言語を設定できます。用意される招待状の文面も、それぞれの言語になります。