最初のイベントをつくる
「何を計画していますか?」から、ゲストリストができるまで数分。
更新日:2026/09/23
Count Me Thereは、ひとつの質問から始まります。何を計画していますか? いちばん近いものを選んでください――結婚式、食事会、親族の集まり、社内イベント。当てはまるものがなければ、その他を選んで、いくつかの簡単な質問に答えます。
- 参加できる人数に上限はありますか?
- ゲストはほかの人を連れてこられますか?
- 全員が同じ時間に集まりますか?
- ゲストから聞いておきたいことはありますか?
その裏で、必要な機能がひとりでに立ち上がります。6人の食事会を計画しているときに、席次表が出てくることはありません。
テンプレートがすること、しないこと
テンプレートは出発点のレシピです。その種類のイベントで多くの主催者が必要とする機能をオンにし、ふさわしい言い回しを選びます。そのあとは、もう関係ありません。イベントのカスタマイズから、席次を足す、料理を外す、別の日を追加する、定員を決める、支払いを有効にする――どれもいつでもでき、イベントそのものの性格が変わることもありません。
始めるのに最低限必要なもの
名前と、だいたいの日時と場所。ほかはあとからで大丈夫です。ゲストに見えるのは公開したものだけなので、招待状を送ったあとも準備を続けられます。
下書き、公開中、非表示
ゲストページのセクションには、それぞれ状態があります。
- 下書き ― 主催者だけに見えます。人知れず作業できます。
- 公開中 ― ゲストのページに表示されます。
- 非表示 ― ゲストには表示されません。すでに届いた回答はそのまま残ります。